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【事件事故】良栄丸遭難事件2-不思議
1.発覚  2.不思議  3.恐怖(動画)  4.航海日誌

良栄丸にまつわる不思議

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  1. 良栄丸は日本からアメリカ西海岸までのおよそ1万キロ以上を漂流しながら、船員が生存していた最初の五ヶ月間で島など陸を一度も発見できなかった。

  2. 航海日誌によれば、途中4隻の船を発見し救援を求めるもことごとく気づいてもらえなかった、とある。
    しかしアメリカ軍関係者によると、1927年1月上旬、日本から約1600キロ離れた海上で航行不能になった日本漁船(良栄丸かは不明)を発見し、3時間ほど横付けして位置などの説明をしたが、救助は拒否されたという。

  3. 良栄丸がアメリカの貨物船に発見されたとき、船内に残っているはずの金品や書類はすでに失われていた。

  4. 乗組員は12名のはずだが、船には9名の遺体しかなかった。
    航海日誌にも遺体を水葬にしたなどの記述がない。

  5. 現地の医師が、最後に生き残った2名の間で食人が行われた可能性を示唆。

  6. 昭和35年1月12日、高知県土佐清水市の「第2良栄丸」が静岡県の沼津を出港、1月21日夜に遭難した。
    乗組の12人のうち3人が不明となり、9人は自力で小笠原諸島の無人島に泳ぎ着いた。
    彼らはその90時間後に巡視船むろとに救助されている。
    船名、乗組員数、行方不明者数が「良栄丸遭難事件」と奇妙に一致していると騒がれた。

つづく
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by kero-tama | 2011-04-15 00:56
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